WORKS

導入数

見守りセンサーを導入している施設様は群馬県で6件、福島県で1件 見守りセンサーを導入している施設

導入事例

導入目的

・看取りの方の状態を早く察知するため
・離着床+αの機能があるので導入を決定した
・県の補助金が利用できたので導入した
・職員の負担軽減のため
・長く入居を継続している方に看取りなどの機会が増えてきたため

など、やはり「看取り」や「重度者対応」、または「職員の負担軽減」を目的に導入を検討されているご施設様が多いと感じております。

対象者

目的と重複しますが対象者は「看取り」を想定している施設様がほとんどです。しかしながらそれほど頻回に看取り時に使用することがないのも現状のようです。

見守りセンサーは対象者によって「離着床+バイタル」「バイタルのみ」など使い分けが可能であり、センサー1台1台に正常値の設定が可能なので幅広い方にご使用頂けます。

導入後の効果

「センサーでの発報の頻度や状態を診た主治医が「看取り状態」との判断により、センサーの設定などを変え、ナースコール発報時は第一優先とスタッフ間で共有され、夜勤職員もそのような心づもりでいた為、慌てることなく対応できた。」

「センサーを使用することで普段感じなかった日中・夜間のバイタル状況の変化や、無呼吸状態の発生などに気付くことができた。」

などのお声をいただいております。

ご利用者様の安全はもちろんのこと、携わるスタッフの方の精神的な負担軽減を感じていただくこと、が私たちの願いです。

株式会社メディカルプロジェクト様に紹介していただきました